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電子決済

 腹痛でトイレと自室を往復している。

 楽譜を自炊してipadとかで開いたら超絶便利だろうね。難点は書き込みができないことか。あと、スコアを全ページコピーしてそこら辺に広げ、一切ページをめくることなく一曲弾くとか。そういうアナログならではの利点は捨てなくてはならないよな。

 スマホと同期できたりするのは便利だろう。特にマニュアル類や農薬の希釈表、各種交換パーツの型番なんかをメモしておくと良いだろう。

 クリアファイル

 でいいと昔は思ってたが、やはり容量に限界があろう。とにかく、ここを見れば探している文書に辿り着けるという安心感は思いの外あるもので、ちょっと前まで目的地までの地図を手帳に貼ったり財布に挟んでいた方向音痴の私としては気苦労のない世の中になりつつある。

 そうすると邪魔なのは保証書や領収書、納品書などの存在だ。あとで何かあったときのために現物を保管するしか無い。そこで、そういう書類を電子化しつつ効力を保証するシステムが求められることになるだろう。

 保証書No.と自分の住所氏名などでオンライン登録できるとか、領収書などは公的なシステムの認証番号を取って電子化したりするようなイメージだ。何しろ「現金」がすでにデータ化されている時代だ。どうということはなさそうだが、経理や税部門が原本主義なので進まない分野だろう。

 例えばモバイルスイカで新幹線の特急券を買った場合、あとで旅費を経費で落とすための書類が発行できるのか?

 みたいな、わからないことが多く発生する。調べればできるかも知れないけど、できないかもしれない。そういうストレスが常に存在する過渡期とも言える。

 どんなに都市が進化しても公衆トイレは絶対になくならないのと同じだ。ウンコを電子的に済までることができる未来を信じて。
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シロギス釣り

 金曜日に休みをとってシロギス釣りに行った。
 本当は月曜日に行く予定だったのだが体調を崩して熱が出てしまったのだ。
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 ポイントはいろいろ変わったが、海ほたるのすぐ近くが爆釣。100匹近く釣れたと思う。後半は面倒くさくて数えていない。あんまりたくさん釣っても仕方ないので1時30分頃に自主的にやめた。

 月曜日にダメになった予定をすぐ金曜日に入れなおすのはどうかと思ったのだが、こういうのは粘ったほうが精神衛生上良いと思う。あんまりウジウジしていても次回は雨だったり、寒かったり、釣り物が変わっていたりと良いことはないはずなのだ。

 途中、イイダコが釣れた。
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 他の魚と一緒にするとスミを吹いたり、変な形に擬態したり、バケツから出ようとしたり、触ると握手のように手にしがみついてくるなど、今回の釣り中、ちょっとしたマスコットだった。

 天ぷらにして塩で食べたらすごくうまかった。

不幸な人を探す日

 今日は休みをとって東京湾にシロギス釣りに行こうと思っていたのだが、今、病院から帰ってきたところだ。

 実に10年ぶりくらいの釣りになるはずだったし、釣船に乗る予定だったから酔い止め薬も入念に準備もした。
 新たにクーラーボックスも買ったし、真夏だけに保冷剤なんかも気を使って準備したつもりだ。

 それなのに、何かの細菌に感染したらしく、蕁麻疹が出た後発熱。肺から音がするとかでレントゲン撮った。うん。キレイな肺だって。先生。

 釣りについては、正直言って非常に楽しみにしていた。這ってでも行こうと思ってたのだが、テレビを見てるだけで酔うような感じだったので、船に乗るのはやはり無理だろうと思った。


 思えば最近ツイてない。細菌は付いてるけどね。やかましいわ。

 自転車のタイヤがパンクした。正確に言えば、いつの間にか空気が抜けていた。チューブ交換して空気を入れたら、チューブがタイヤの穴からムリッと出てきて爆発。死ぬほど驚いた。チューブがリムからはみ出てきた理由なのだが、タイヤのサイド部分が何かとこすれて切れていたらしいのだ。そういえば思い当たることもあったな。

 結局外出中にパンクしたわけではないので然程の被害はないのだが、チューブ爆発の音・・というか衝撃波とか、今回の釣りに行けない境遇とか、何となく悲惨な気分になる。

 仕方ないから、先週末あたりから沖縄旅行に行ってる人のブログでも読むか。
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 けいおん!面白いわ

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 まぁ、だからってわけじゃないんですが、自分の手持ちの楽器をケースから取り出してみると、錆びてる錆びてる。
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 何しろ、まずケースの金具が錆びてる。普段から視界に入ってるのに気づかないんだから参るよねw

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 我が家の「黒ギー太」も、大事にしていないわけではないのだが、首を悪くしてから余り弾くことはなかった。気づけばピックアップカバーとかブリッジなどが錆びている。

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 一番心に堪えるのはペグの錆。回すたびに伝わるザラザラ感が悲しい気分だ。

 とりわけゴールドパーツは手に負えない。磨くとメッキが落ちるしね。勿論錆びてるよりは良いので磨くんだけども。
 パーツなんてstewmacで売ってるし、交換するのが一番早いのはわかっている。趣味でギター作ってるわけだし、一応交換のノウハウも技術もあるつもりだ。でもなぁ。なんかパーツ交換ってオリジナルの一部分を捨ててしまうような感じがして気がひけるんだよな。

 つまりそれって愛着なわけなんだろう?

 そう自問自答している今日この頃である。パーツ交換なんかしてしまっておくより、どんどん弾くべきなんだろうな。

スカイツリー

 スカイツリーに行ってみた。

 オープンの年に行く。これは大事だと思っていた。待ち時間は350mの展望デッキまで1時間。そこから更に100メートル上の展望回廊まで30分程度。
 ディズニーランドに比べればどうってことないのだ。クーラーのきいた快適なスペースで待つことができるし。
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 予想はしていたが、景色はすさまじく良い。
 画面中央やや左が東京タワーだ。一番手前に両国国技館の薄緑の屋根が見える。ここら当たりが中高の母校周辺なのだが、まさかこんなとんでもない角度から眺められる日が来るとは思わなかった。ほとんどヘリの視点だよな。乗ったこと無いけどヘリ。

 向こうには東京湾が見える。真夏なので霞んで富士山は見えなかった。冬の寒い日に来ればきっとバッチリ見えるだろう。

 高すぎて、電車で10分くらい離れた場所が真下に見えたりする。うちの近所のさいたまスタジアムも見えるのには驚いた。

 タワー内には外人も多くいた。
 震災の翌年。

 いくら大丈夫と言われても、こんな高いタワーにいるときに地震が来たら生きた心地がしないだろう。だから、このタワーの中にいる外人は、日本の技術を信頼する良い外人なのだ。


 ※写真左上に写っているのはUFOではなく、センサーに付いたゴミです。

停滞期宣言

 私にとってのオリンピックといえば1984年のロサンゼルス・オリンピックだ。
 色々あったが、最も凄かったのは開会式だった。ジョン・ウイリアムスの作曲したテーマ曲、ピアノがずらっと並んだラプソディ・イン・ブルー、そしてロケットマンの登場など、それはそれは刺激の強いものだった。

 アメリカの演出は、知的じゃないかもしれないが、無条件に楽しめる。それは、一人でも多くの人間を楽しませようという指向性の強さが源にあると思う。

 分かる人にはわかる、マニア受け、玄人好み・・・少なくともそういう演出ではなかった。むしろ、ビッグイベントに必要な、ある種の厳格さや、アメリカ文化の伝達という視点からはやや乖離した開会式であったのかも知れない。そんなこともあって、少年だった私の記憶にはどの開会式よりも強く刻まれた。

 ロンドンオリンピックなんて期待も何もしていない。競技にも興味が無い・・・と思っていたが、やはり開会式は楽しみだ。
 開会式だけ?競技だって凄そうだ。カール・ルイスのかわりにウサイン・ボルトがいるじゃないか。
 有力選手は100m予選で段違いの走力を見せつけ、後半は流して走ったりする。いったい決勝ではどれだけすごい走りをするのだろう?そういう期待にドキドキするのだ。きっと。

 過去を振り返ると、オリンピックの夏は、やはりそれなりに印象的だった。今年の夏もそうなることを期待しているからこそ、私は最初にロサンゼルス・オリンピックのことを書いたのだろう。

 原発騒ぎ、いじめ、芸能人の不祥事や、そういうことと無縁の競技の世界。まぁ、そこにすら、くだらないスキャンダルを持ち込もうとするバカはいるにせよ、結果がすべての比較的穢れ無き世界はやはり素晴らしい。確固たる価値基準のある世界とでも言えるだろうか。腰パンだって金メダルを取ればそれでいい。

 歴史・芸術・スポーツ・科学技術・純粋なバカ。そういうものは絶対的に人を惹きつけるし、価値は揺らがない。それは心地よいことだ。

 例えばワーグナーはナチスに加担したため、彼の人格は否定されることとなったが、彼の音楽の価値は決して否定されていない。そういう生半可でないレベルのもの、才能に目を向けて生きていきたいと思うようになってきた。
 マイケル・ジャクソンは生前、かなり叩かれた。整形、子供に対するわいせつ行為や虐待疑惑など散々だった。整形は本当にしてたと思うし、子供にも手を出していたのかもしれない。そういうドキュメンタリー番組も作られ、彼のインタビューは好奇の視線の的となった。私もそういう視聴者の一人だった。

 彼の本性を暴こうとするインタビュアーが、マイケルに「踊ってみてよ」と言った。マイケルは恥ずかしそうに踊り始める。そうすると、一時的とはいえ、視聴者はダンスに心を奪われてしまう。マイケル・ジャクソンの「真実」なんかよりも、ダンスの方がどんなに価値があるだろう。

 残念ながら、今はそういう世の中ではない。どんな優れたものでもスキャンダルがあれば失墜しかねない。中国が憎いとパンダが可愛くなくなるような風潮だ。

 まぁ、ここみたいな個人ブログは、そんなものの最たるものだ。

 ブログを始めた頃は、何か意見や「はなし」を書いて発信するのが楽しかった。それだけでエキサイティングなことだったというと大袈裟だが、私の思うことを誰かが読むというのはすごいことだった。はじめてから4年くらいは毎日更新をしていたが、それに足る原動力となった。
 しかし、私は短気な性格で、しかもあまり多数派な思考をしないタイプであるので、ニュースのコメントやTwitter、他人のブログなどを読むとどうにも窮屈な思いをすることが多い。

 一例を挙げれば、中学生がいじめで自殺した場合、一番悪いのは「親」だと思っている。加害者は中学生だ。そんなもん生意気で残酷でバカで歯止めが効かないに決まってるじゃないか。先生なんて所詮他人だ。その子の生死まで責任を負える立場じゃないだろう。じゃぁ、誰が気づいて助けてやるか?そりゃ先生よりも親だろ。そう思うのだ。
 加害者の生徒や親を吊るし上げるサイトもある。一番気味悪く、もっとも悪なのは、そういうことをやってる大人だと思う。無責任で安全な場所にいる自由な悪人だ。魔女狩りの時には喜んで、それを正義と錯覚した暴力を振るう人物だろう。

 この意見は多数派ではないだろうから、あまりブログのネタとしては適当ではない(笑)。一応、私は基本的に人を楽しませようと思ってブログを書いてきたつもりなのだ(笑)。

 最近は・・・とりわけ震災以降、そういう気分になれないことが多くなった。だから、ここでこのブログは「停滞期」に入ることにする。書きたいことがなければずっと更新しない。あれば毎日でも書く。が、少なくとも今後は書くこと自体を目的とはしないつもりだ。議論になるのも、ネガティブな感情を発信するのも嫌だ。つまんないからね。

 とりあえずここで一区切り。この先どうなるかはわかりませんが、書くことがあれば書こうと思いますので、今後もよろしくお願いします。

死者の書

このところ全然更新してなかった。

一番の理由はゲームやってるからなのだが、正直、あまり書く気にならなくなってきたのも事実だ。

Yahooニュースにアホ面と実名晒して、稚拙なコメントを書き込んでいる人をみてはイライラしているが、ここだってそんなものかも知れないと考えると何だかね。

会社を早退して六本木のエジプト展に行った。見どころは30メートルを超える死者の書や、コフィンテキストと呼ばれる死後の世界で永遠の命を得るための呪文などが書かれた棺桶、呪文がビッシリ書かれたミイラの包帯などだ。


神秘的かつ実用的

そういうのが一番書きたいんだよな。

魔女狩り

 魔女狩りして捕らえた人を拷問したり殺していた側の人々は、それが正義だと思っていたんだろう。

 無関係な外野の人間が、稚拙な正義感とか宗教解釈を麻薬のように服して煽り騒ぐ。それは前世紀までの知的でない人間の所業かと思っていたけど、そうでもないよな。

 はー、ばからしい。

 と、いうことで、「テリーのワンダーランド3D」ですね。ファンタジー逃避です。

 新作ドラクエがwii(笑)で、しかもオンライン(笑)なので、ドラクエ卒業を予定している私ですが、こういう亜流ゲームは手を出したことがないので少しだけ楽しみだ。

 もしかしたら麻薬のようにハマるかもしれない。

 ええ。届くのは明日です。

 あ。明日飲み会だわ。一次会でキメラのつばさを使う。

塩分

 私は朝食を食べない主義だ。

 食べない主義・・・とは違うか、朝食を食べたくならないのだ。旅先とかだと食べるから、きっと朝に対するモチベーションの問題なのだろうと思う。

 最近は随分暑い日もある。朝食抜きで自転車12kmは、それなりにダメージがある。
 先日などはかなりフラフラになった。貧血とは違う、眠気のようなめまいがあった。調べてみると軽い熱中症みたいだ。

 今日は休みだった。

 昼は一人回転寿司。そのまま炎天下、自転車で図書館に。
 全然ふらふらしなかった。

 やはり塩分だな。
 日頃塩分を取り過ぎる傾向にある私だが、こういう場面の適切な塩分を摂取できているかといえば、やはりダメダメだろう。
 資産はあるのに手持ちの資金がなくて会社を倒産させてしまうような状態になりかねない。

 そこで塩飴だ。
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 実用的なものを買おうと思っていたのに、何となくコジャレた飴を買ってしまった。
 さて、明日はどうなることやら。

ラスト・百恵ちゃん

 私が幼児~小学校低学年だった昭和50年台前半には、世のあらゆるところに

 百恵ちゃん

 と称される人がいた。

・ボディービル界の百恵ちゃん
・ポルノ界の百恵ちゃん
・プロレス界の百恵ちゃん

 などだ。ようするに美人のことを百恵ちゃんと言っていた。「◯◯小町」みたいな用法だ。

 この百恵ちゃん的ポジションの人物の最後は「聖子ちゃん」だったように思える。つまり昭和で滅んだ。もう、そこまでベクトルの集中するアイドルがいなくなったし、アイドルも世界の棲み分けを行うようになった。

 単身でAKBくらい売れるアイドルが出てくると話は違うのだろうが、もはや多様化をグループの人数で吸収するような売り方をしているから一人に時代の熱が注がれることもないのだろう。

 あーあ。つまんねぇの。

 そう考えると、近年、最もいい線行ってたのは松浦亜弥だったような気がする。

 イベントなどの外の仕事は冬より夏のほうが辛い。

 寒い時は着ればいいが、暑いのはどうにもならん。ま、シベリア北東部のサハ共和国で同じ事言ったらすごく怒られるだろうが、ここは日本だ。
 特に梅雨時の湿度は、髪の毛がテンパー気味の私には不快極まりない。髪の毛の感じでおおよその湿度がわかるほどだ。私はそういう生き物です。
 世の中には梅雨時が好きという方もいるようで、そういうフィジカル&メンタルを羨ましく思う。

 朝、いつも起きている時間よりも少し早く目が覚めた。
 まだまだ眠っていたい。外は大雨。何となく体がだるい。
 外で車が水しぶきをあげながら通り過ぎる音が聞こえ、近所の犬が物悲しい声で吠える。

 ああ、会社を休んでしまいたい。今日は何か重要な予定はあったっけ?

 ・・・あれ!?今日って日曜日だったっけ?

 そういう雨は最高に好きだ。

親知らずの恐怖

 60歳以上のオバチャンが2人以上いると、大抵、塩麹の話をしている。

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 街中にエアコンつけてくれたら原発賛成

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 職場の人が今日から復帰した。

 この人は町歯医者で親知らずを抜いた直後、雑菌が入り炎症を起こし、ガスが首付近に溜まるという、結構危篤な状況に陥った。調べてみるとこれで亡くなったり後遺症に苦しんでいる方もいるようだ。

 しばらくして膿を絞り、腫れがひいてきたと思ったら、退院後は全身に薬疹がでて痒くて夜も眠れぬ状況になり、結果として抜歯から2週間かかって復帰した。

 実は本人は、先週の金曜日の飲み会から復帰するつもりだったらしいが、課長に

「なんで飲み会から復帰するんだよ」

 と言われて、今日から復帰だ。

 飲み会から復帰する意図が何だったのかは謎のままだ。

DIY立水栓完成

 立水栓が完成した。
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 前回と同じ写真みたいだが、洗い場ができているのだ。

 メインサイトも更新しましたので興味のある方はどうぞ。

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 こういう作業で最も疲れるのは、なんといってもモルタルを捏ねることだ。腕がぴくぴくして、体がふらふらする。
 ホームセンター等のレンタル工具を使うのも良いのかもしれない。次に何かやるときは、そういうことも検討してみようと思う。
 完成した喜びというよりは、失敗しなくてよかったという安堵感が強い。水道管などの設備系をいじって失敗してどーにもならなくなって結局クラシアンとか呼んで

「何しました?これ?」

 とか言われなくてよかった。そういう安堵感だ。寝る。

霞ヶ浦

 牧場物語 はじまりの大地

 というゲームを買ってやってみた。
 朝6時に起きて農作物に水やり。その後、近所の山や川で狩猟採集。それを料理や建築資材に加工して出荷、晴れた日は牛を放牧、ブラッシングも欠かせない。夕方になると牛を押して牛舎に入れる。
 しかも、早く就寝しないと翌日の体力ゲージの減りが速くなってしまう。

 過酷だ。売った。まるで農奴体験ゲームだ。

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 ハッカー集団のAnonymousが、霞が関と勘違いして霞ヶ浦河川事務所のサイトをハッキングして犯行声明を出したらしい。
 一部でポリシーや主張が明確な知的集団のような扱いをされているが、所詮は底の浅い奴らだ。シーシェパードと感じが似ている。やりたいことやって暴れてるだけなのに、なんだか偉そうなこと言い始めるのだ。

 裸で行うデモとかと変わらない。脱ぎたくて脱げる機会を探している人がいるのだ。無目的にハッキングしてもつまんないからね。

 霞ヶ浦とは、また地味だこと。

立水栓

 実は立水栓を作っていた。
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 新築時に既に設置されていた、プラスチックの外水栓はあったのだが、若干の場所移動も含めて作成してみた。自分で配管してレンガ積んで、ヘトヘトだ。
 しかも、まだ水栓柱ができただけで、パン(洗い場)を作らなくてはならない。

 とりあえず、ここまでメインサイト(5.3工房)を更新しましたので、興味のある方・・・は、あんまりいないんだろうけど・・・どうぞ御覧ください。

 水道関係の知識と技術が身についた。人としてレベルアップはしていないが、スキルを得た感覚は味わえている。ドラクエというよりはFFな感じだろうか。

 疲れたので寝る。
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